トピックス

日刊 I LOVE OSAKA 4 を発行しました

大阪市をよくする会が日刊 I LOVE OSAKA を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 4_表

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 4_裏

住民投票に関する大阪市会議員の意見を掲載した投票公報の1面2面

住民投票に関する大阪市会議員の意見を掲載した投票公報(新聞と同じ大きさ)が各家庭に配布されています。

「投票公報」の1面2面は自民・公明・みらい・共産・元維新ら各議員が共同で作成したものです。紙面は告示日の議員数に応じた大きさになるので、反対の記事が圧倒することになりました。

 

1面 めっちゃ危ない「都構想」 とんでもない真実 デメリット 「反対」の投票を

2面 だまされないで! むだな二重行政はありません 変えるべきは「制度」でなく「政策」

 反対に投票して大阪に明るい未来を

 

「投票公報」は大阪市選挙管理委員会のホームページにアップされています。(PDFファイル)

 

 http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu240/jutou/list.html

機関紙第389号を発行しました

大阪市をよくする会が機関紙を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]機関紙389号_表

[PDF]機関紙389号_裏

博物館元館長、動物園元園長らが、「大阪市の廃止解体」に反対するアピールを発表

大阪城天守閣、大阪市立美術館、大阪歴史博物館の元館長、天王寺動物園の元園長らが、「大阪市の廃止・解体」に反対するアピールを発表

 

 大阪市の廃止・解体(いわゆる「大阪都」構想)の賛否を問う5月17日の住民投票にあたって、大阪城天守閣、大阪市立美術館、大阪歴史博物館の元館長、天王寺動物園の元園長らが5月1日、「大阪市の廃止・解体に反対するアピール」を発表しました。このアピールは、大阪市が廃止・解体されれば、大阪市の重要な文化施設が大阪府に移管・没収されることに危惧を抱く元館長らが連名で発表するもので、大阪市民の財産である文化施設を守り、未来に継承していくために、大阪市民はもとより、大阪の文化を愛するすべての人に、「大阪市の廃止・解体に反対」の声を上げて頂くことを呼びかけています。

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機関紙第386号を発行しました

大阪市をよくする会が機関紙を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]機関紙386号_表

[PDF]機関紙386号_裏

日刊 I LOVE OSAKA 3 を発行しました

大阪市をよくする会が日刊 I LOVE OSAKA を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 3_表

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 3_裏

まるわかりパンフ 機関紙第387号を発行しました

大阪市をよくする会が機関紙を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]まるわかりパンフ_1-8面

[PDF]まるわかりパンフ_2-3面

[PDF]まるわかりパンフ_4-5面

[PDF]まるわかりパンフ_6-7面

機関紙第385号を発行しました

大阪市をよくする会が機関紙を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]機関紙385号_表

[PDF]機関紙385号_裏

日刊 I LOVE OSAKA 2 を発行しました

大阪市をよくする会が日刊 I LOVE OSAKA を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 2_表

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 2_裏

日刊 I LOVE OSAKA 1 を発行しました

大阪市をよくする会が日刊 I LOVE OSAKA を発行しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 1_表

[PDF]日刊 I LOVE OSAKA 1_裏

ポスター(6種類)を作成しました

大阪市をよくする会がポスター(6種類)を作成しましたのでお知らせします。

 

 

[PDF]ポスター A

[PDF]ポスター B

[PDF]ポスター C

[PDF]ポスター D

[PDF]ポスター E

[PDF]ポスター F

「商店会総連盟」都構想に反対

大阪市内で確認

 大阪市内の商店街でつくる「大阪市商店会総連盟」は22日、大阪都構想の是非を問う住民投票に向け、反対の活動をしていく方針を決めた。「大阪市の廃止は地域のコミュニティーの分割になる」としている。各行政区の商店街連合会長ら27人が集まる常任理事会で確認した。

 総連盟は計1万1千店余のテンポを抱える市内318の商店街が加盟する。都構想に反対する内容のポスターを各商店街に配布したり、反対集会への参加を呼びかけたりする。ただ、ポスターを掲示するかどうかは各店舗の判断になる。

 幹部の一人は「特別区議会は議員数が少なすぎて地域の声が伝わらない。将来的なビジョンが示されないまま認めてしまえば、ボディーブローのように地域崩壊が進んでいくのではないか」と指摘した。

2015年4月23日 朝日新聞